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学び(連載)

新しい展開-3 

(R4年7月05日)

旧知の人脈(その3)

旧知の人脈(その3)

「構造のご支援」を「ライフワーク」に全国各地で「学び」の中から感じ、見えてきた

ものから、「新しい展望」としてフロンティア-システム支援です。

帯広市の「㈱アクトビル本社」での「さまざまな実践」に未来牽引企業を再認識しました。

私も他人と同じ歩みではなく常に「変わり者」ですが、盟友となる「内海さま」に感謝。北海道苫小牧東港から敦賀港までの約20時間の「フェリー船内」にて海馬の刺激からの

発想となり、ひたすら揺れる船内にて「備忘録的スケッチ」のメモからの次の段階です。

㈱アクトビル本社のトイレ内は、「思考回路」の整理整頓となる最適化スペースでした。当方のトイレは、一般家庭のもの・・・しかし、「着座時間」は、個室の信号整理場所です。

さまざまな「メモリー」から、時節を見ながら「厳冬期」は南国へ旧知の人脈の再訪です。

11月には「内陸型漁業」のシステム支援の推進上、「稚魚」の情報活用や捕捉に全方位の見聞録であり、まさに「間宮林蔵」なのです。訪問予定地は、高知・長崎・鹿児島県です。

幸いにも「モバイルオフィス」が「移動執務・宿泊室」としてお役に立ちます。

その移動車両も業務ツールとしてさらなる大型化を準備中です。

ただ「さんふらわあ」の15時間移動時の睡眠には「苦い経験」から、短距離フェリーの

海路移動を多くして「鄙の論理」の実践に、陸路移動をのんびりしたもので進めています。

故郷の幼馴染みが鹿児島県庁OBで、色々とお世話になり「羅針盤」にもなります。

ハシテック会員であった「旧知の人脈」も全国各地にあり「無形資産」となります。

今後のアクションは、「二宮金次郎スタイル」を維持しつつ「間宮林蔵」を全国展開します。

  コロナの影響で、基幹産業の衰退に民意支持の政権は、「産業の再構築」を余儀なくされ

地方都市に力点を置いた政策の推進を望むものになると思います。

だからこそ、旧知の人脈がお役に立つと考えております。

 嬉しい「北海道様似郡様似町冬島」から、とある昆布女性からのご声援に感謝です。

断崖絶壁の暮らし・・・「ハマグリ採取」でお出会いが昨年7月26日の夏の思い出でした。

北から南まで全国移動の中、ただひたすら執務室の本棚を見つめています。

ぼくらの本はごみだらけ。

えらくするのはビールだけ。

ビールはぼくらを楽します。

   本はぼくらを苦します。

次の展開ステップに「海なし県の過疎地の内陸部」への全方位見聞録となります。

常に、「医食同源」の気配り、BMI = 20程度に「健康管理」です。

 

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