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学び(連載)

理想郷を考える-5 

(R4年11月25日)

理想郷を考える(その5)

理想郷を考える(その5)

この内容は、R4年夏に北海道紋別郡西興部村のコテージにて長期滞在した時のものです。

この論評では「政治イデオロギー」は挟みません。限られた人生のライフスタイルの思考

から考えて見ますと、自分の立ち位置も含めてまず「価値観の認識」になると思います。

「理想郷」を探すスタイル・・そこに、「訪問客」でした。時は、令和4年7月の週末土日。北海道北部に位置する「西興部村」へ関東地区から1泊2日の「弾丸往復」のお客様。

連日猛暑の東日本を離れ、「羽田空港」より空路約1時間30分で「旭川空港」に到着です。

当然、夫婦そろって来客の男性お二人を出迎えてコテージに途中、山の中にある「温泉と食事」をご一緒させて頂きました。

午後から束の間の「夏の北海道」を満喫して頂くようコテージの庭先において楽しみの

「ラム肉のバーベキュー」をご用意しました。そして、四国・讃岐うどんの「生麺」も

長旅の癒しとしてお楽しみ頂きました・・・これが目指す「理想郷」かも知れません。

 翌日、お昼前から「オホーツク海の沿岸」を南下移動し「かみゆうべつ温泉」で癒し

網走番外地などほんの少しだけ「観光客」気分を味わわれて「女満別空港」へお見送り。

次回はどの地か不明でも、時間に追われることなく「時空」にご一緒を約束しています。

 これが目指す「理想郷」探しかも知れません。

「理想郷」って・・生活を営む上で最善の状態となる郷土・・住んで、楽しめれば理想。

お陰様で、当方の目指す様々な取組みも多年となり感謝いたしております。

あるがままに、「やりたいことをやらせて頂ける」ことに感謝し、健康管理しながら

来年の「行動変容」の日程へ組み込んでいます。

教育事業を全国各地に展開しており、新しい展開に「心ときめき」と「感動」を与えて

頂ける幸せに、「構造のご支援」の方向性において、羅針盤に「一筋の光」を感じています。

元気な間に「社会貢献」させて頂けるようにより一層、「体調管理」をしています。

 

 

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