(R8年09月05日)
「構造メディアサービス」の進行中 (その3)
「構造メディアサービス」の進行中(その3)
昨年から皆様のご支援・ご声援に感謝しながら「新ステージ展開」の取組み開始からの
様々な実践に試行錯誤を繰返し、改善しながら目指す未来像へ少しずつ肩掛け式業務用
TV局仕様カメラなど臨機応変に各種の大小光学機器にて撮影練習の努力をしています。
お陰様で構造支援のハシテックでは、5年を一区切りとして「新ステージ展開」を開始し
「どこでも執務室」のモバイル支援システムの進化に大海原を迷わず舵を切っています。
「脱皮」に挑戦してより尖鋭な地域社会貢献となる「ライフワーク」を実践しています。
誰も取り組まない「地域社会貢献」は、当方のホームページのトップにありますように
「構造計算が出来る建築士の養成を応援しています」・・・これを全力での取り組みです。
進めて行く上で、様々な課題もあり「試行錯誤」の中での進行中の論評となります。
日本の人口1億2千万人・首都圏に1/3の4千万人・東海や西日本に4千万人・その他の地区に
4千万人の人口分布を見て、「陸海空の移動媒介」との接続都合から一極集中の是正に
「掛け声倒れ」となっています。建築業界の活性化に異業種交流会も用意します。
3年に一度の国家検定も、受験者減少から「東京・大阪」の2箇所になって地方都市の方々に
「移動・宿泊」を余儀なくされる疑問符の施策です。
「構造支援のハシテック」として地方都市の「構造知識の偏差」に地位や名誉に無縁の
ご支援は北近畿の田舎育ちの私にとって正に天命のように思えています。
初志貫徹の「二宮金次郎スタイル」を守り続けて、奇人変人に見える隔月の慈善活動です。
何故、ここまで取組むのか・・若年期の「学びの壁」に人生を捧げているからです。
最近の御用聞きの勝手口ビジネスにも翻弄され真夜中に「地獄のデータ処理」もかなり
セーブしないと身が持ちません。進行中の概ね隔月の全国各地の滞在としている理由は
企業経営に支障のない範囲でのご支援です。
概ね向こう3年を目途に、ニーズに合わせた隔月の移動滞在地の日程調整にも無理なく
構築しています。今年(令和8年)から始まった全国移動に体調管理で推進しています。
地場産品の変化も楽しみ、気温上昇が激しく北日本・北海道での「避暑地生活」も暗雲。
「日本の自然災害」など予知・備えなど危機の対策も全国活断層図も携えての移動での
ご支援に地形・治水・液状化対策などしっかりと啓蒙活動に照準を合わせて無理のない
「移動執務室」の展開となるように心掛けています。
四季折々、季節要因もあり「体調管理」して1年ごとに滞在先の予定地を模索中です。
どこでも「執務室」をライフスタイルとしての紀行ロケ車旅となります。
誰も取り組まない「新しい展開」により一層努力いたす所存です。
ささやかなご支援ですが、新しい出会いに感謝しながら目指す「学び」の支えに徹します。










