構造支援・構造設計塾のハシテック

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「新ステージ展開」の進行中- 4 

(R8年09月15日)

「構造メディアサービス」の進行中(その4)

「構造メディアサービス」の進行中 (その4)

昨年から皆様のご支援・ご声援に感謝しながら「新ステージ展開」の取組み開始からの

様々な実践に試行錯誤を繰返し、改善しながら目指す未来像へ少しずつ肩掛け式業務用

TV局仕様カメラなど臨機応変に各種の大小光学機器にて撮影練習の努力をしています。

お陰様で構造支援のハシテックでは、5年を一区切りとして「新ステージ展開」を開始し

「どこでも執務室」のモバイル支援システムの進化に大海原を迷わず舵を切っています。

「脱皮」に挑戦してより尖鋭な地域社会貢献となる「ライフワーク」を実践しています。

誰も取り組まない「地域社会貢献」は、当方のホームページのトップにありますように

「構造計算が出来る建築士の養成を応援しています」・・・これを全力での取り組みです。

進めて行く上で、様々な課題もあり「試行錯誤」の中での進行中の論評となります。

日本の人口分布も前回論じた通りです。東北大学には先人の優秀な英知があります。

「志賀博士」の宮城県沖地震被害による耐震強度の確保論はあまりにも有名です。

北海道大学には「荒川博士」のせん断強度の告示式にて実務でお世話になっています。

人口分布論ではなく、「真の学び」に地方都市の先人を道標とするものが多々あります。

「東北~北海道」の移動も視野ですが、「クマの出没」に出向きは安全性を最優先です。

とある方から栃木県にあるコンテナ別荘をベース基地としてご利用下さいとお申し出も

頂き、持つは友を実感し陸路・海路移動など検討しています。

栃木県をベース基地にさせて頂き、念願の未踏の地である東北地方・北部 (岩手、秋田、

青森県) も視野に入れて太平洋・日本海の外洋航路の海路移動を予定しています。

一極集中の是正に「掛け声倒れ」に関係なく、地方都市の方々に「二宮金次郎スタイル」を

見て頂ければ、「構造支援のハシテック」として「構造知識の偏差」に地位や名誉に無縁の

ご支援は北近畿の田舎育ちの私にとって正に天命のように思えています。

初志貫徹の「二宮金次郎スタイル」を守り続けて、奇人変人に見える隔月の慈善活動です。

何故、ここまで取組むのか・・若年期の「学びの壁」に人生を捧げているからです。

 「日本の自然災害」など予知・備えなど危機の対策も全国活断層図も携えての移動での

ご支援に地形・治水・液状化対策などしっかりと啓蒙活動に照準を合わせて無理のない

 「移動執務室」の展開となるように健康管理しています。

四季折々、季節要因もあり「体調管理」して1年ごとに滞在先の予定地を模索中です。

どこでも「執務室」をライフスタイルとしての紀行と撮影ロケの車旅となります。

誰も取り組まない「新しい展開」により一層努力いたす所存です。

ささやかなご支援ですが、新しい出会いに感謝しながら目指す「学び」の支えに徹します。

 

 

 

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