構造支援・構造設計塾のハシテック

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「新ステージ展開」の進行中- 5 

(R8年09月25日)

「構造メディアサービス」の進行中(その5)

「構造メディアサービス」の進行中 (その5)

昨年から皆様のご支援・ご声援に感謝しながら「新ステージ展開」の取組み開始からの

様々な実践に試行錯誤を繰返し、改善しながら目指す未来像へ少しずつ肩掛け式業務用

TV局仕様カメラなど臨機応変に各種の大小光学機器にて撮影練習の努力をしています。

お陰様で構造支援のハシテックでは、5年を一区切りとして「新ステージ展開」を開始し

「どこでも執務室」のモバイル支援システムの進化に大海原を迷わず舵を切っています。

「脱皮」に挑戦してより尖鋭な地域社会貢献となる「ライフワーク」を実践しています。

誰も取り組まない「地域社会貢献」は、当方のホームページのトップにありますように

「構造計算が出来る建築士の養成を応援しています」・・・これを全力での取り組みです。

進めて行く上で、様々な課題もあり「試行錯誤」の中での進行中の論評となります。

昨年秋にはプライベートな「鹿児島リベンジ」もさせて頂き、北海道紋別郡西興部村の

コテージの思い出の延長戦となりました。人生ドラマの片隅にノスタルジーです。

「高知県・四万十市」には過去に学びの方もあり、サーファーズパラダイスの黒潮町の

道の駅・ビオスおおがたの思い出も残っています。津波避難タワーもあり自然災害の

予知・備えに健脚がとても大切になる地区で、高知県立大規模自然公園も広大です。

人口分布論ではなく、「真の学び」に地方都市の先人を道標とするものが多々あります。

一極集中の是正に「掛け声倒れ」に関係なく、地方都市の方々に「二宮金次郎スタイル」を

見て頂ければ、「構造支援のハシテック」として「構造知識の偏差」に地位や名誉に無縁の

ご支援は北近畿の田舎育ちの私にとって正に天命のように思えています。

機会ある毎に、旧知の友に再会とか「還暦祝い等の慶事」にも大型特別装備車での車内

宿泊や野外イベント企画にも時空を楽しみ「人生ドラマ」の思い出作りとなっています。

初志貫徹の「二宮金次郎スタイル」を守り続けて、奇人変人に見える隔月の慈善活動です。

何故、ここまで取組むのか・・若年期の「学びの壁」に人生を捧げているからです。

 「日本の自然災害」など予知・備えなど危機の対策も全国活断層図も携えての移動での

ご支援に地形・治水・液状化対策などしっかりと啓蒙活動に照準を合わせて無理のない

 「移動執務室」の展開となるように健康管理しています。

四季折々、季節要因もあり「体調管理」して1年ごとに滞在先の予定地を模索中です。

どこでも「執務室」をライフスタイルとしての紀行ロケ車旅となります。

誰も取り組まない「新しい展開」により一層努力いたす所存です。

ささやかなご支援ですが、新しい出会いに感謝しながら目指す「学び」の支えに徹します。

 

 

 

 

 

 

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